【ALD1】宿舎での様子は?私服は?初のMT動画で見えた8人の「リアルな関係性」と「意外な担当」まとめ

ALD1

ALD1(ALPHA DRIVE ONE)ファンの皆さん、こんにちは!

ついに…ついに来ましたね!我らがALD1のリアリティコンテンツ「ONE DREAM FOREVER」のエピソード5!

今回はなんと、「第1回 ALD1 団結 MT(メンバーシップトレーニング)」の様子が公開されました。

デビューに向けて日々練習に励む彼らが、つかの間の休息と団結力強化のために旅に出る…もう、サムネイルを見た時点で神回確定の予感がしていましたよね?

動画リンク:[ONE DREAM FOREVER] 제 1회 ALD1 단합 MT | ONE DREAM FOREVER EP.5

今回は、この動画の見どころを余すところなく、文字数が許す限りたっぷりと語り尽くしたいと思います。動画内の萌えポイント解説はもちろん、SNSでのALLYZ(ALD1のファンネーム)たちの反応もまとめてお届けしますので、動画を見終わった後の復習として、あるいは「まだ見てないけど予習したい!」という方も(ネタバレ注意ですが!)ぜひ楽しんでいってください🎵

1. 待望のMT出発!車内からすでにハイテンション

動画は冒頭から、メンバーたちのワクワクが止まらない様子でスタートします。[00:00:09]あたりから、「本当のMTに行く気分だ!」「Let’s go ALPHA DRIVE!」とテンションMAXの声が響き渡ります。

まず注目したいのは、メンバーの私服ですよね。ラフなパーカー姿や、ちょっとお洒落したジャケット姿など、練習着とは違う彼らの「彼氏感」に心臓を撃ち抜かれたALLYZも多いのではないでしょうか。

車内では、今回のMTのリーダーとしてリオが指名されていることが明かされます。「リリリ・リ・リオ!」とメンバーに囃し立てられながらも、「僕の統率のもと、今日は楽しく遊ぼう!」と頼もしく(?)宣言するリオ。さすが、我らがリーダー。普段のステージでのカリスマ性とはまた違う、メンバーを優しく見守るお兄ちゃん感がたまりません。

そして聞き逃せないのが、ファンネーム「ALLYZ」についての言及。[00:01:40]頃、「今日ALLYZという名前も公開されるじゃん?」という会話が出てきます。この撮影当時はまだ発表前だったんですね。「正直めっちゃ震えるしワクワクする」と語るメンバーたち。自分たちのファンネームが決まる瞬間の彼らのドキドキが伝わってきて、なんだかエモい気持ちになりました。

車内トークでは、「動画で寝ている姿が使われたい」という独特な願望を語るメンバーや、食べ物の話で盛り上がるなど、男子校の修学旅行のようなノリが最高です。

2. 肉への執着がすごい!個性爆発の買い出しタイム

MTの醍醐味といえば、やっぱり買い出し![00:05:37]でマートに到着したメンバーたちは、水を得た魚のように店内へ散らばります。

ここで発生したのが、永遠のテーマ「牛派 vs 豚派」論争。[00:02:23]あたりの車内トークからすでに始まっていましたが、マートではさらにヒートアップ。「僕は牛!」「僕は豚!」「両方食べればよくない?」と、それぞれの主張が飛び交います。

特にゴヌの「肉奉行」っぷりが素晴らしい。「サムギョプサル1kg、ハンジョンサル(豚トロ)500g、モクサル(首肉)も…」と、慣れた手つきで注文していく姿は、完全に「頼れるお父さん」ポジション。ESTJらしい計画性がここで発揮されているのでしょうか?(笑)

一方で、「僕はお肉なら何でもいいよ〜」という平和主義なメンバーや、お菓子コーナーへ一直線のメンバーも。

あたりで、「僕は肉のことはよく分からないから、専門分野の甘いものを担当します」と言って、お菓子やマシュマロをカゴに入れまくるメンバー(おそらくジュンスかアルノあたりでしょうか?)。「これ焼いて食べたら美味しいんだよ!」と目を輝かせる姿が可愛すぎます。

結局、カゴいっぱいに詰め込まれた食材たち。「これ買いすぎじゃない?」「いや、僕たちなら余裕でしょ」という会話に、成長期男子(?)の食欲を感じました。

3. 豪華宿に到着!そして始まるPDとの攻防戦

到着した宿がまた豪華![00:09:02]あたりで映し出される広いリビング、テラス、そして美しい景色に「うわ〜!!」と大はしゃぎするメンバーたち。

しかし、ここでPD(プロデューサー)から非情な(?)通告が。

「ただ遊ぶだけではありません。団結力を高めるためのミッションがあります」

から始まったのは、「自由時間をかけた協同ミッション」。

PDの「成功すれば自由時間、失敗すれば…」という言葉に、食い気味で「自由時間めっちゃ必要です!!」と叫ぶメンバーたちの必死さが面白いです。

最初のゲームは、「全員で一列に手を繋いだまま、風船を落とさずにゴールまで運ぶ」(あるいは特定の動作をする)ような協同ゲーム。

これがまた、思った以上に難しい!あたりで、風のいたずらもあり失敗。「あ〜!!」と絶叫するメンバーたち。

ここからの彼らの「交渉術」が見ものでした。

「今のは練習ゲームですよね?」「風が強すぎました!」「もう一回、ラストチャンスを!」

PDに詰め寄る姿は、まさにバラエティ慣れしてきた証拠。特にアンシンやシンロンあたりが積極的に交渉しているように見えました。

結局、「練習ゲーム」としてノーカウントにしてもらい(優しいPDさんありがとう)、再挑戦。

「もっとくっついて!」「足並み揃えて!」と声を掛け合いながら、密着度MAXで進むメンバーたち。この時のわちゃわちゃ感、ケミ(相性)の宝庫です!

隣のメンバーと肩を組んだり、腰に手を回したり…ALLYZの皆さん、ここはスクショ必須ポイントですよ![00:17:42]付近の「そのまま行け!行け行け!」という必死の形相は、ステージ上のクールな姿とのギャップ萌えです。

見事成功した時の、「うおおおお!!」という雄叫びとハイタッチ。たかがゲーム、されどゲーム。この一体感こそがALD1の強さなのだと確信しました。

4. 運動神経抜群!?白熱のスポーツ対決

無事に自由時間を勝ち取った彼らは、庭で球技大会を開始。あたりから始まる、サッカー(リフティング対決?)や独自のルールで行われる球技。

ここで意外な才能を見せたのがゴヌとリオ。「ワンバウンドまではOK」「ツーバウンドでアウト」という独自ルールを即座に理解し、巧みなボールさばきを見せます。

一方で、ボールに遊ばれてしまうメンバーも…(笑)。[00:21:23]で「あ〜!」と叫んで脱落していく様子は、爆笑必至です。

特に面白かったのが、**「皿洗い」**を賭けた真剣勝負になった瞬間、全員の目の色が変わったこと。「皿洗いは絶対嫌だ!」という執念が、彼らの潜在能力を引き出しました(笑)。

その後、[00:26:56]あたりからは**「嘘発見器」が登場。

これもMTの定番ですが、ALD1がやると一味違います。

アンシンがハオ(ジアハオ)**に対して「実は〇〇より〇〇が好きだ」といった際どい質問を投げかけたり、電気が走って「痛っ!」と飛び上がったり。

メンバー同士の本音(と悲鳴)が飛び交うこのコーナーは、彼らの関係性の深さを垣間見れる貴重な時間でした。

「ハオ兄さんがシロン(シンロン)より好き?」というような質問(※推測含む)に対して、動揺するメンバーの表情がたまりません。これは「ケミ推し」にはたまらない燃料投下ですね。

5. ALD1の”絆”を感じた瞬間

動画の後半、夕食の準備や焚き火を囲んでのトークシーン(次回予告含む?)も少し映りましたが、全体を通して感じたのは、**「ALD1は本当に仲が良い」**ということ。

ビジネスライクな関係ではなく、本物の兄弟のような空気感が漂っています。

リーダーのリオが全体をまとめつつも、弟たちにいじられたり、ゴヌが実質的なお母さん役をしていたり、自由奔放なマンネ(末っ子)ラインが暴れ回っていたり。

このバランスの良さが、ALD1の魅力の源泉なのだと改めて感じました。


SNSでのファンの反応まとめ

動画公開直後から、X(旧Twitter)やYouTubeのコメント欄はALLYZたちの歓喜の声で溢れかえっていました。いくつかのコメントをピックアップして(外国語のものは翻訳して)ご紹介します。

YouTubeコメントより

「この動画、一生見てられる…8人がただ笑ってるだけで世界が平和になる気がする😭」

(まさにそれ!彼らの笑顔は世界を救います。)

「リオがリーダーとして頑張ってる姿に涙出た。でも運転席でちょっと緊張してるの可愛すぎない?w」

(ギャップ萌えの天才、イ・リオ。)

「ゴヌのマートでの主婦力が高すぎて惚れた。将来いい旦那さんになること間違いなし。」

(食材選びの目がマジでしたからねw)

「シンロンとアンシンの絡みが多すぎて心臓持たない。チャイナライン尊い…」

(あそこの二人、ずっとくっついてましたよね!?)

海外ALLYZの反応(翻訳)

“Watching ALD1 having fun makes me so happy. They deserve all the happiness in the world!”

(翻訳:ALD1が楽しんでいるのを見るだけで幸せ。彼らは世界中の幸せを受け取る資格があるよ!)

“The way they panicked during the mission lol so chaotic but cute.”

(翻訳:ミッション中にパニックになってる姿(笑)めちゃくちゃカオスだけど可愛すぎ。)

“Can we talk about how good they look even in casual clothes? Visual kings.”

(翻訳:カジュアルな服でもあんなにかっこいいってどういうこと?ビジュアルの王様たちだわ。)

“I need a 10-hour version of this MT. Please give us more behind scenes!”

(翻訳:このMTの10時間バージョンが必要。もっとビハインドシーンをください!)


考察:ALD1が愛される理由

今回の動画を見て改めて感じたのは、ALD1というグループが持つ**「等身大の魅力」**です。

ステージ上ではバキバキにキメて、新人とは思えない完成度のパフォーマンスを見せる彼らですが、こうやって素に戻ると、ごく普通の少年たちのような無邪気さを持っています。

そのギャップこそが、世界中のファン(ALLYZ)を沼に引きずり込む最大の要因ではないでしょうか。

また、オーディション番組「BOYS II PLANET」という過酷なサバイバルを勝ち抜いてきたからこそ、メンバー間の絆が非常に強固です。お互いをリスペクトし合い、支え合っている様子が、ふとした会話や視線の端々に感じられます。

今回のMTを通して、その結束力はさらに固まったはず。これからのデビュー活動、そしてその先の未来に向けて、ALD1は最強のチームワークで突き進んでくれることでしょう。

まとめ:次回も絶対見逃せない!

5000文字あっても語り足りないくらい、見どころ満載だったEP.5。

まだ見ていない方は、今すぐYouTubeでチェックしてください!そして、すでに見た方は、推しの可愛いシーンを何度もリピートしましょう。

次回の動画予告では、さらに深い話をしているようなシーンや、夜のバーベキューパーティーの様子もチラッと映っていました。涙を流しているメンバーも…!?これはハンカチ必須の予感です。

ALD1の快進撃はまだ始まったばかり。私たちALLYZも、彼らに負けないくらいの熱量で応援していきましょう!

ONE DREAM FOREVER! ALD1、ファイティン!


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